この前の時も数秒間停電したが、今回は2回も。
これ、送電設備側で操作してるんじゃなくて、落雷→ショート→送電線の電圧がほぼ0ボルトまで低下→落雷した設備のブレーカーが落ちる→ショート状態が解消されて電圧回復、なんじゃないかと思ったりなんかしたりする。
祝典序曲とか似たような名前の曲と混同することがありますが、フランク・エリクソンの序曲「祝典」です。
タグに「チューバ乙な曲」とあるように、チューバは結構大変(お疲れ)だったかも。
特に副題から主題に戻るときの金管の踏み重ねの一番下が当然チューバで、当然のごとくロングトーンですからねぇ。(チューバ吹いてたはずなのに、よく覚えてない ^^;)
曲を聴くとわかるように、結構チューバが前面に出てきてます。
この曲、中学生のときに先輩にカセットテープを聞かせてもらって、やってみたいと思った曲でした。
その甲斐あってか、高校生のときに市民吹奏楽団で演奏することになりましたよ。
小学2〜3年:弟が朝礼中の校庭に迷い込んだため、家に連れ帰る。
小学3年:授業中に弟が校庭にいるのを発見し、連れ帰る。
成人後:地区で葬式がある度に、亡くなった父の代わりに参加させられた。
(式の後の清めの宴会が、参加者の世代が違うので話が合わなくてイヤだった。)
帰省シーズン:弟と妹の送迎。
更に弟は、機嫌が悪くなると、車に乗せてドライブしないと機嫌がよくならないので、ドライバーとして借り出されること多々。
(他人のために自分の気持を犠牲にしていることをなんとなく気がついていたので母親に、「俺以外を頼る選択肢を作れ。俺が車乗れなくなったらどうするんだ」とは何度となく言っていた。
妹には、迎えに行くのが億劫だったのと、呼べばいつでも迎えに来てくれると思われるのがイヤで、一度迎えに行くのを拒否した)
母親の精神障害者の手続き:「どうして自分ばっかり」って感じで、家族とは言え、自分が他人のために手続きするのはイヤだけど、他にする人がいないので、文字通り泣きながら書類を書いた。
母親の自己破産処理の為の債権者への残額確認:俺自身のことではないので、本人に処理してもらいたかった。俺自身も代行するのはイヤだった。で、知り合いの力を借りた。
母親の入院:もし俺が入院したら、誰が身元引受人になってくれるだろうと思った。妹は当てにならないと考えてたから、完全に思慮の外。
妹の入院:俺が動くのが一番コストがかからないので、しぶしぶ見舞いに行く。
弟の施設利用の契約:毎度毎度水戸まで出向いて更新。
とにかく、自分が頼る相手が存在しないのに、家族からは頼られ、契約などを代行しないといけないのがイヤだ。
俺は一体誰を頼ればいい?
自分が選んでここに生まれたのは分かるが、それでもこんな苦労をさせられた怒りを誰かにぶつけたい。誰にぶつければいい?
これ以上頑張りたくない。無理したくない。苦労したくない。
頑張ったら病気になって死んじゃうから。
へぇ〜、活動す始めてからすでに1年になるんだ、すげーな。
ティンパニーとかハープとか珍しい上に、それ自前で持ってるのかよ!な楽器があるねぇ。
管楽器の中では一番知名度が低いと思われるユーフォニウム(オクターブ上の音を出す小さめのチューバ)奏者が何人もいますねぇ。
演奏者もさることながら、編曲がうまいにゃー。
うつで気力が出ないから、というよりは、無意識や潜在意識が足を引っ張っている感じ。
なんで仕事をしたくないのか、自分自身に問い正してみた。
「今まで一生懸命頑張って来たから、もうこれ以上頑張りたくない」
「自分の自由な時間が奪われる」
「生きるために働くのはいいが、働くために生きるのは真っ平御免だ」
「何を目的として、それを実現する手段として、働いて収入を得るのか、よく分からない」
これ以上頑張りたくない、ってのが鍵のような気がする。
……よっぽど一人で頑張ってきたんだな、自分。
頑張っちゃうと、要らぬ所に力が入って凝り(己利)ができ、そこからエネルギーの循環が悪くなって病気の元になるからな。
だから頑張りたくないんだ。頑張った結果病気になって殺されたくないし、ね。
頑張っている動物も赤ん坊もいない。彼らは自然に、自然体で生きている。
肩ひじ張らずに、自然体で仕事を含め、生活したいものです。












