
これを買うのは二度目。
最初にこれを見かけたときに、「肉まんに辛子醤油をつけて食べる文化のない関東圏でわざわざ辛子をつけて売っているということは、マジで皮に自信があるんだな」と思って購入。
パッケージには「皮がおいしい」「米粉を使ったモチモチした皮!」と書いてある。
感想。んまかった。スーパーで売っている他の肉まんを買って食べる気がしなくなるほど、んまかった。
「皮がおいしい」と言う売り文句に偽りなし!
また買おうと思ってスーパーに行っても置いてなかったので、リクエストカードに「日本ハムの黒豚まんを置いてください」と書いたら、「今週の木曜日に導入します」と返事が。
リクエストしたのは火曜日だから、えらい反応が速い。
さすがに昨日の朝一には、売り場に並んでなかったけど、今日行ったら置いてあったので買ってきた。
寒い夜にでも食べようかな。
なんとなくまとめてみた、某スーパーの肉まんのラインナップ。
| 商品 | 個数 | 値段 | コメント |
|---|---|---|---|
12/1現在売り場から駆逐されている | |||
| ヤマザキの中華まん | 4個 | 400円 | 常温で保存可能 |
| 日本ハムの黒豚まんNew! | 3個 | 400円 | 皮がうまい |
12/1現在売り場から駆逐されている |
グラボのサウンド担当のUAAバスドライバが、windows XPのデバイスマネージャーでリソース不足(エラー12)と表示されて、うまくいかなかった。
実際のモニタがないので、音が出るかどうかはわからないのですが、ubuntu Linuxでは、グラボのサウンドデバイスを認識しているようなので、どこがおかしいのかわからなくて、途方に暮れていたところ、そのあたりの問題をfixしたBIOSが公開されていたので、入れてみた。
ただ、windowsマシンで使っているKbMedia Playerだと、ローカルドライブにあるファイルはソートなしでも文字順に並ぶ(ファイル名先頭にトラック番号が入っていればトラック順に並ぶ)のに、sambaで共有しているものは、ソートしないといけない。
つまり、samba経由の音楽ファイルをディレクトリごと演奏すると、曲順がバラバラになっちゃう。
このあたりの動作の違いは、NTFSファイルシステムがファイルリストを返すときに、ファイル名順で返すのに対して、linuxで使っているファイルシステム(extだのxfsだの)は、ファイルエントリ順に返すことに起因するようだ。
そこで、linux側に新しくNTFSのパーティーションを作って(うちのサーバは/と/boot以外はlvmでストレージを管理しているから、パーティーション作成が簡単にできる)、sambaで共有しているディレクトリの下にマウントして、音楽ファイルをディレクトリごとコピーしてみた。





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