さあもん写真館でなく、さあもん写心館です。
 
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祝典序曲とか似たような名前の曲と混同することがありますが、フランク・エリクソンの序曲「祝典」です。
タグに「チューバ乙な曲」とあるように、チューバは結構大変(お疲れ)だったかも。
特に副題から主題に戻るときの金管の踏み重ねの一番下が当然チューバで、当然のごとくロングトーンですからねぇ。(チューバ吹いてたはずなのに、よく覚えてない ^^;)
曲を聴くとわかるように、結構チューバが前面に出てきてます。

この曲、中学生のときに先輩にカセットテープを聞かせてもらって、やってみたいと思った曲でした。
その甲斐あってか、高校生のときに市民吹奏楽団で演奏することになりましたよ。
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へぇ~、活動す始めてからすでに1年になるんだ、すげーな。
ティンパニーとかハープとか珍しい上に、それ自前で持ってるのかよ!な楽器があるねぇ。
管楽器の中では一番知名度が低いと思われるユーフォニウム(オクターブ上の音を出す小さめのチューバ)奏者が何人もいますねぇ。

演奏者もさることながら、編曲がうまいにゃー。
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20:45からのインヴィクタ序曲が懐かしすぎる。
2曲目、序曲祝典で死亡。
アルヴァマー序曲 インヴィクタ序曲
この辺は、私のチューバ吹きとしての青春でした。
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