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押入れをあさってたら、トランプが出てきました。
占いトランプ


タロットの要領で占いに使うために、正位置逆位置を判別する目的で、カードの上のふちに赤マジックで色をつけてあります。

いやぁ、懐かしいなぁ。
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6カ国協議の状況(アメリカの経済制裁関係)

この記事に関連して、日本の状況などを引いてみました。
6カ国協議のリーディング

使用カード:タイニー・ユニバーサルウェイト

日本の状況:ソードのクイーン、ワンドのクイーン(逆)
なんか、我が道をただ黙々と往くというか、孤高のスタンスを取っているように思えます。
確かに、見方によっては孤立しているように見えますけど、甘えない・媚びないといった意志が明確に現れています。
その分、憎めない性格の部分が抑えられていますし、権威も表に出てきません。

もっとも、権威の象徴(カードで言うならワンドのキング)はアメリカなので、クイーンたる日本はアメリカのバックアップに徹しているという風にも感じられます。
それと、日本が「拉致問題が解決するまでは、積極的に動くつもりはない」というのもあるでしょう。

追加のカード:死神(補助カード:ワンドの6(逆))
死神単体だと、何かが終了することで、新しい何かが始まる機運が高まる、と言った風に読めますが、何が終わるのか分からなかったので、補助カードを引きました。

ワンドの6と言うカードは、「周りの協力を得て、事を成し遂げる」意味があります。ということは、一人の力では到底達成できないことです。
逆位置なので、目標を同じくする者たちの足並みが揃わなかった(状況を考えると「北朝鮮がBDAの口座預金が下ろせない事でゴネていた」ことかと)状況が解消されるのだと思います。
そして、やっと本来の協議が始まるのでしょう。
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