さあもん写真館でなく、さあもん写心館です。
 
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結局薬局放送局、DOKODEMOに落ち着きました、キーボード共有ソフト。

どこドア2も試してみたのですが、ローカル側でゲーム中に、マウスカーソルをリモート側にもっていった状態でマウスクリックすると、ゲーム側に変なマウス操作が入ってしまうので。

DOKODEMOだとそんな現象は起きません。
どうせなら、DOKODEMOに「一定以上のマウスの移動速度で画面端にぶつかったときだけ、隣の画面に移る」「CTRL+ALT+DELのリモート側への送信」があれば完璧なんだけどね。
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synergyでの日本語入力に不便を感じ、どこドアをテストしてみました。

サーバー側がクライアントとの通信断をきちんと判断するので、クライアント側にマウスカーソルが行ったままクライアントを落としても、わずかな時間でサーバー側にマウスコントロールが移行します。
「日本製の」「Windows専用」アプリケーションだから、日本語入力もバッチリです。
これでひと段落着きました!
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あれからsynergy 1.3.1を使ってましたが、重大な問題が発覚。

リモート側で日本語入力ができない~!

ということで、ググってみたら日本語対応パッチが当たっているバージョンを発見。

早速導入してみるが、ここでトラブル。

synergyがマイドキュメント直下に設定ファイルを作るのだが、マイドキュメントのパスに日本語が含まれていると、設定ファイルが作れない

これを回避するためにマイドキュメントの(リンク先の)フォルダ名を変更した。

これでとりあえずオッケー。

あと、この記事を書いていて気がついたのだが、リモート側で無変換キーが効きません。
まあ、さすがに日本語入力ができないほど重大な問題ではないので、パッチのバージョンアップに期待。
[synergy 1.3.1 日本語キーパッチ版]の続きを読む Twitterでつぶやく
先日のTVキャプチャボードの一件は、差し込むスロットを変えることで無事解決しました。
ケースがアルミ製で、マザーボードを固定する部分とバックパネルがアルミの一枚板で剛性が弱いために、変な圧力がかかってマザーボードとTVキャプチャボードとの接続が不安定だったようです。

さて、ゲーム用マシンと録画用マシンが別々になったことで、2台のマシンを両方立ち上げることが多くなりました。

こうなると、2台の間で同じキーボードとマウスを使いたいと思うのが人間です。

一つの解決策としては、CPU切替器、いわゆるKVMチェンジャーを使うことです。
(ちなみにKVMは、キーボード、ビデオ、マウスの略。これらを切り替えることからKVMチェンジャーと呼ばれています)
ですが、これはあくまで画面と同時に入力系を切り替えるためのものですから、モニタ画面がそれぞれのマシンに割り当てられていて、さらにそのモニタ画面が複数並んでいる場合には、いちいちキーボード操作で接続マシンを切り替えるのは面倒くさいです。

複数台マシンとそれぞれに接続されたモニタ画面が並んでいるのなら、マルチディスプレイ相当の操作性が欲しい! と、思うわけですよ。

そこで出てくるのが、キーボード・マウス共有ソフトです。
[マウス&キーボード共有:Sチェンジャーからsynergyに乗り換え]の続きを読む Twitterでつぶやく
発端は、録画予約が失敗したこと。
ログをみてみると、録画領域確保まではでき、録画そのものも始まったが、録画データが作られなかった。

その後、パソコンの起動途中で固まってしまうこと数度。
運良く起動しても、テレビ画面が表示できない。
キャプチャカードを挿しなおしても、動作が不安定。

パソコンが不調なのは、これが原因だと思って、取り外してみた。
明日あたりキャプチャカードを修理に出してこよう。
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