さあもん写真館でなく、さあもん写心館です。
 
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ストリーミングサーバを探していたら、Orbというやつを見つけました。
http://www.orb.com/jp/

Windows XP以上で稼動するメディアサーバアプリケーションで、要求スペックが

>>
■サーバー動作環境(OrbをインストールするPC)
OS:
Windows XP(HomeまたはProfessional)サービスパック2以降
Windows XP Media Center Edition 2004および2005
Windows Vista各エディション

推奨ハードディスク容量:
100MB以上(メディアファイルを保存するには1GB以上を推奨)

CPU:
AMD Athlon 3200以上、またはインテル Pentium 4(2.4Ghz)以上を推奨

メモリ:
512MB以上のRAM(1GB以上を推奨)

その他:

・インターネットへの常時接続
・テレビの視聴/録画を行うには、MPEG2/ハードウェアエンコードタイプのTVチューナーが必要です(※現在の所、ワンセグチューナーやソフトエンコードタイプのチューナーには対応しておりません)
<<

と、CPUの推奨スペックがサブマシンで稼動させるためにはちょい高めですが、2号機にインストールしてみました。

いやぁ、やばいぜこりゃ。
インターネットに接続できて、動画などを閲覧できる環境(パソコン、ゲーム機、スマートフォン)があれば、自宅のデータファイルを再生できるんだから!
しかも、ハードウェアエンコードなテレビキャプチャユニット/カードがあれば、リアルタイムにテレビの視聴・録画予約までできるってんだから、Orbが稼動している2号機はもはや無敵に近いかも。

こりゃ、最近続々発売されつつあるスマートフォンのキラーコンテンツになりうるな。
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2号機のSATAハードディスクをチェックしてみたら、やはり不良セクタが見つかったので、SeaTools でロングチェックをかけたら、数十個の不良セクタが出てきた。
で、不良セクタ修復したわ。
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20080929133315
どうも2号機の不安定の原因がデータドライブとして使っているハードディスクにあると考えて、ファイルシステムのエラーチェックをしてみたがどうもディスクが途中で止まる。
2号機を開けて、ハードディスクマウンタを付けてみるべくハードディスクのコネクタを挿し直したら、SATAの電源コネクタが壊れた。
これじゃ不安定にもなるわ。
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どうもWindows XPさんはネットワーク経由のファイルアクセスに弱いようで、NASにフォルダを同期しながら、別のパソコンからホワイトブラウザで動画ファイルのサムネイルを取得しながら、音楽ファイルを演奏させたりすると、ファイルアクセスが衝突して、以後その共有フォルダが使えなくなります。
困ったものだ。

ホントは、自動でテレビを録画してため込む、メディアサーバが作りたかった。
テレビキャプチャカードがWindowsでしか使えないので、Windows使っていたけど、こりゃ本気で「テレビも録画できる」機能を捨てた、純粋なメディアサーバをubuntuで構築するしかあるまい。
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2ちゃんねるのワンセグ関係のスレッドでこんなページをみつけました。

日本全国ワンセグ感度マップ

まさか、こんなど田舎でたった300メートルしか離れていない場所から報告が上がっているのにはびっくりしたわ、マジで。
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えー、タイトルどおり、携帯電話に転送した動画が、音と絵が合ってません。
絵が音に対して1テンポ遅れるのです。

これは、フレームレート関係で少しずつ遅れていくとか、そんな状態ではなく、携帯電話の画像処理エンジンの関係で、実際に絵が表示されるまで若干のタイムラグがあるからのようです。

ならば、それに合わせて音を遅らせた状態で変換すれば、携帯電話上では絵と音がシンクロするはず。
ということで、いろいろ調べてみました。

その結果、携帯動画変換君には、直接読み込めない動画形式をAviSynthを使って読み込む設定があり、そのAviSynthには音声のタイミングを遅らせる機能がある、ということで光が見えました。

まず、携帯画像変換君のフォルダのcores\AVS_Skelton.avsを以下のように変更。

# 3GP_Converter AVS-Mode skelton
DirectShowSource("<%InputFile%>")
DelayAudio(0.5)
return last


赤い字の部分が追加した行です。
これで、音声が0.5秒遅れます。

それに合わせて、3GP_Converter.iniも、本来直接読み込めるファイル形式もAviSynth経由で読み込むよう設定変更。

[INI]
OutputDir=H:\thermon\CravingExplorer\download\3g2
DefaultSetitng=映像:Xvid 384kbps 15fps 音声:48kbps 24kHz Stereo
ExePriority=0
Language=Japanese
ExitIfFinished=0
DisableAVS=0
Minimized=0
EncodeBalloon=1
TemporaryFolder=
AllAbort=1
AddTime=0
AddTimePos=0
AddTimeFormat=[mm-dd]
ExecIfFinished=0
ExecIfFinishedCmd=finishing\MessageBox.exe
[Avisynth]
Ext0=WMV:\cores\AVS_Skelton.avs
Ext1=WMA:\cores\AVS_Skelton.avs
Ext2=ASF:\cores\AVS_Skelton.avs
Ext3=AVI:\cores\AVS_Skelton.avs
Ext4=MPG:\cores\AVS_Skelton.avs
Ext5=MPEG:\cores\AVS_Skelton.avs
Ext6=FLV:\cores\AVS_Skelton.avs


これで、携帯に転送した動画での音と絵のズレは目立たなくなり、またFLVファイルも直接3g2形式に変換できるようになりました。

よかったよかった。
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うー、ワンセグチューナー買っちまったぃ。
2号機にアナログTVキャプチャカードを付けてあるけど、なんとなく。

USB接続のアナログTVキャプチユニットも家にあるけど、内蔵の奴と比べるとノイズ混じりで画質が悪い。綺麗に映るのがテレビとちぎだけと言うのが終わってる。
家はTV電波の狭間の地域で、共同受信アンテナを建てようか、という話もあったくらいで、昔は東京のVHS電波を受信していたんだけど、今は各家ごとに岩瀬中継局、隣県栃木県の宇都宮中継局、どっちかを電波の入り具合を見てセッティングしてる。
家はUHFアンテナは宇都宮を向いていて、VHFは東京向き。で、基本的に宇都宮の電波を受けてるけど、テレビ東京だけは東京からの電波。中継局よりも東京の電波の方が映りがいいんだわ(笑)

備えあれば憂いなし、転ばぬ先の杖と言う事でワンセグチューナー買ってきた次第。
3号機は内蔵カードスロットがLANカードとサウンドカードで埋まっているから、これ以上の拡張はUSBに頼るほかないのと、家の立地条件で地デジがきちんと映るかどうかを確かめたいのもあった。
フルセグで見たり録画したい番組も今のとこないから、ワンセグで十分なんだわ。

基本的に家のアンテナに繋いで使うと思うが、もし内蔵アンテナで岩瀬の電波が十分なレベルで映れば、そっちを使うかも。

後はLAN経由で録画が見えるかどうかだな。
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イーモバイルのTouch Diamondに転びそうになっていたさあもんですが、su W42S続投するような流れになりました。

そもそもなんでイーモバイルだったかというと、ADSL並みの高速通信も去ることながら、パソコンのデータ、特に動画が変換なしで扱えるからでした。

しかし、flvファイルをaviやmpegに一度変換した上で携帯動画変換君を使って3g2形式に変換し、メモリースティックのPCフォルダに書き込んで、それを携帯側で内部メモリ/メモリースティックに持ってくれば再生できることをようやく知りました。

I-Oデータ社のテレビキャプチャボード付属の動画変換ソフトGConverterよりもきれいな変換をしますね、携帯動画変換君は。
W42S専用設定も手に入れたから、あとは4Gバイトのメモリースティックを手に入れればもう無敵。
(4Gを超える容量のメモリースティックは、W42Sでは使えないとの報告あり)

いまは
nicoplayerでコメントごとflvファイルをダウンロード。
Craving Explorerでflvからaviに変換。
さらにaviを携帯動画変換君で3g2に変換。

という手順を踏んでます。
コメント取得する必要がなければ、Craving Explorerでダウンロードしながらaviに変換するところだけどね。


W42SのPCサイトビューアが激しく遅いので、勢い余ってμVNCを導入してしまいました。
要は、リモートアクセス用のソフトウェアであるVNCのクライアントを携帯電話に実装して、携帯電話からパソコンの画面を操作しようというものです。
これをやるには、いろいろ設備が必要ですが(常時稼動のパソコン、ポート変換可能なブロードバンドルータ、ダイナミックDNSの設定、携帯電話のパケット定額契約など)一度これをクリアしてしまえば、ケータイでのフルブラウジングが快適になります。
絵が減色表示になったり、音が出ないのは、まあVNCだからしかたないわな。
問題は、BREWの通信量制限。3Mバイトが上限って、少なすぎじゃ!

あと、うちの環境だとどういうわけかリモートからSSHが使えん。
その辺を我慢すれば、すごい使いやすい。

【参考リンク】
携帯動画変換君 http://mobilehackerz.jp/contents/3GPConv
nicoplayer http://eigoukaiki.s101.xrea.com/software/nicoplayer/
Craving Explorer http://www.butsu-yoku.com/craving_explorer/download.html
au WIN W42S by Sony Ericsson stage40 http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/keitai/1206792955/
■W42S関連まとめ http://kintubo01.70.kg/w42s/
ソニエリのケイタイのあそびかた http://www.geocities.jp/gogoielab/w42s0.html
μVNC http://micro-vnc.jp/pc/
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メガストア11月号には剣乃ゆきひろシナリオの名作アドベンチャーエロゲ、「DESIRE 完全版」が収録!

あ、これは欲しい!
と思ったのだが、実はDESIRE完全版、うちにあるんだよな、CD2枚組で。
Vista使いじゃないが、Windows Vistaも動作対象に入っているということで、買っちまおうかな・・・?
完全版、セガサターン版をプレイ済みなので、また最初からやりたいと思えないのがネックだが、とりあえず買っておくか、保護名目で!?

「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」も付録にならんかなぁ・・・。
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ubuntuのコンソール画面(X window system、つまりGUI環境じゃなくて、Ctrl+Alt+F1でテキスト画面になった場合のコンソールね)で、日本語が文字化けするときの対策。

ホームディレクトリの.basurc.bashrcに以下の行を追加


case $TERM in
linux) LANG=C ;;
esac



前は、


case $TERM in
linux) LANG=C ;;
*) LANG=ja_JP,UTF-8 ;;
esac


とやっていたのですが、今度はGUI環境で文字化けが出る始末。
なので上のように変更。

やっていることは至極簡単。
端末の種類を表す環境変数$TERMがlinuxだった場合に言語設定を英語に変更する。これだけ。
$TERMがlinuxならば、それはすなわちCUI環境でコンソールが立ち上がっているということだから。
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ヴォーカロイドで音楽を作るばかりか、絵を描いたりプラ板焼いたりと、更にそれがどうしたわけか本の挿絵になっちゃったり「こねこのパヤパヤ」という動画(元動画)を元にした絵本が発売されたり、ファンブックまで発売されたりと、マルチな才能を発揮しているワンカップPの「もっと歌わせて2017」の、PVバージョンが発表されたと、ワンカップPのmixi日記にありましたので、並べてみました。

ニコニコ動画の関連タグ:わPの100年シリーズ
[もっと歌わせて2107:原曲&アレンジバージョン]の続きを読む Twitterでつぶやく
ubuntuで遊べるgrid wars 2というゲームがある。
箱庭的シューティングゲームで、むかーしむかしのベクタスキャン表示のゲーム「光速船」みたいな感じで、自機も敵も線で描かれている。
背景はgrid warsの名前のとおり、格子模様というシンプルさ。
それに対してエフェクトがかなり派手で、しかも敵が多く出てくるので、グラボが貧弱だと処理落ちすることもある。
ゲームの詳しいレビューと画面はここ(英語)に載っています。

で、もしかしてと思ってググってみたら、たどり着いたのが上のサイト。
いやまさか、PCに移植(本当は逆でPCで開発したものを、Macやlinuxに移植した)されてるとは思いませんでした。

うちの環境での動作。
2号機(Athron XP 2600+,RADEON 9600XT)
3号機(Core 2 Duo E6300,GeForce 6800GT)

ubuntu @2号機:画面がチラついて、ゲームするのがつらい状態
ubuntu @3号機:サクサク動く。
Windows @3号機:同上
Windows @2号機:チラつきはないが、処理が重くなると処理落ち発生。

まさか、3Dでもないのに処理落ちするほどグラボを酷使するゲームって、ある意味すげぇ。

なお、Windows版とMac版に関しては、上のリンクからたどってダウンロードできるんだけど、ぱっと見よくわからないので、SKYDRIVEにアップロードしてみた。


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あはは、またも爆買いです。
USBメモリ(8G) 2本
電源ユニット(奥行きが短く、ケーブルを必要な分だけプラグインして使える奴で、ケースの小さい2号機に)
メモリ(DDR2 RAM 1Gバイト、3号機用)

さて、USBメモリを何のために買ったかというと、ズバリubuntuをUSBメモリをハードディスク代わりにしてインストールすることで、いつでもどこでも自分の環境を持ち歩けるように、でした。
それと、ハードディスクのMBR領域を汚さないようにというのもありました。

ubuntuは最低4Gのハードディスク(及びハードディスクとして扱えるデバイス)があればインストールできるので、8Gあればとりあえず十分です。

で、最初3号機を使ってインストールしてみたんですね。不用意にハードディスクにタッチしないように、SATAインターフェイスを無効にした状態で。
インストールはキチンとできたんですよ、ええ。
でも、3号機からUSBブートできませんでした。Why?

BIOS上ではキチンとUSBメモリを認識しているんですよ。そればかりか他のUSBストレージも。当然USBブート対応してるんですよ!?
GRUBのメニュー画面が出てこないとおかしいんですが、出てくるのはGRUBのプロンプト画面。Why?
どうも、USBブート自体は成功しているものの、GRUBがUSBメモリを認識できないらしい。

なんてこった!

ちなみに2号機でそのUSBメモリからブートするとキチンと立ち上がりますねぇ。
ということは、3号機のBIOSがタコなのか・・・。

しかたがないので、3号機のWindowsアプリケーションに「Cドライブがねーぞクソッタレ!」と怒られた腹いせもあって(Windowsインストール時にRAID1構成でインストールしたせいで、C:じゃなくてH:にシステムドライブが作られてしまった)、ubuntuのパーティーションマネージャーで、H:を20G縮小して、C:を4G、残りをubuntu用にしてubuntuをインストールしてみました。
当たり前だけど、さすがにこっちだとうまくいくんだな。

ああ、これで俺の野望は潰えたか(苦笑)



もしかすると、参考になるかもしれないので、USBメモリのGRUB設定を晒します。

title Ubuntu 8.04.1, kernel 2.6.24-19-generic
root (hd0,0)
kernel /boot/vmlinuz-2.6.24-19-generic root=UUID=9201ffc7-25c4-4642-9d16-a44b4a9dbe84 ro
initrd /boot/initrd.img-2.6.24-19-generic
quiet

title Ubuntu 8.04.1, kernel 2.6.24-19-generic (recovery mode)
root (hd0,0)
kernel /boot/vmlinuz-2.6.24-19-generic root=UUID=9201ffc7-25c4-4642-9d16-a44b4a9dbe84 ro single
initrd /boot/initrd.img-2.6.24-19-generic

title Ubuntu 8.04.1, memtest86+
root (hd0,0)
kernel /boot/memtest86+.bin
quiet

### END DEBIAN AUTOMAGIC KERNELS LIST

# This is a divider, added to separate the menu items below from the Debian
# ones.
title Other operating systems:
root


# This entry automatically added by the Debian installer for a non-linux OS
# on /dev/sda1
title Microsoft Windows XP Home Edition
root (hd1,0)
map (hd0) (hd1)
map (hd1) (hd0)
makeactive
chainloader +1
boot


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ここ2~3日.2号機with ウィンドウズ&ubuntu格闘してました。

1.ubuntuインストール用に、転がっていた16ギガのハードディスクを設置する。
2.デスクトップ版やらサーバ版やらをインストールして、下手打ってブート不可な状態に。
3.USB接続のDVDドライブからブートするとめっちゃ遅いので、FDDを取り外し、代わりに2号機のDVDドライブを設置。
4.ubuntuフルインストールを諦めてwubiでウィンドウズからubuntuをインストールするも、grubに苦しめられるハメに。
5.ubuntu用ハードディスクを初期化して、再度ubuntuフルインストールしてみる。
6.IDE/SATA混在環境のため、grubの設定がおかしくてubuntuがブートできないのを修正。やっと入れた。
7.QuickSynergyとiSCSIターゲットデーモンをインストールして、やあっと思ったとおりの環境に。

ニコニコ動画も見られるようになりました。
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導入に当たっての参照先は以下のとおり。

http://www.metainfo.jp/memo/?p=17
http://ubuntuforums.org/showthread.php?t=213545
http://d.hatena.ne.jp/sillywalk7/20080216

で、2号機のSATAハードディスクを丸ごとターゲットにしてみた。
2号機でubuntu(デスクトップ版)を起動すると自動でネット越しにマウントできるようになった、はず。
2号機側でiscsiターゲットデーモンを起動して、3号機のWindows XPからマイクロソフトのiscsiイニシエータで2号機のIPアドレスで探索すると、「おお、見えるぞ!」

実機には存在しないハードディスクがマウントできました。
で、試しにファイルを転送してみました。
最大70MBpsの転送速度ですか、まぁまぁかな。
ウィンドウズの共有フォルダとかでアクセスしても、そこまで速度は出ないと思う。

そもそも、直結していないハードディスクがまるで手元にあるように扱えるのは素晴らしい。
ま、それで速度が厳しいようであれば、ハードディスクそのものを移動して直結すればいいだけだし。
とりあえず、満足。
[ubuntuでiscsiターゲット機能をつけた]の続きを読む Twitterでつぶやく
ここ幾日かパソコン2台をあちこちいじってましたがやっと終わりました。

2号機はやっぱりWindowsを入れなおしました。
で、テレビ録画用のマシンにしました。

構成:
PATA(パラレルATA)50GのハードディスクにOSを入れ、着脱可能なSATAハードディスクに録画データを書き込むつもりです。
キューブケースで、まともに使えるフロントベイが5インチベイ×2しかないので、光学ドライブを内蔵するのはあきらめて、SATAハードディスクマウンタとFDDだけという思い切った構成にしました。
いざとなれば、ポータブルDVD-RAMドライブ(本当は買うつもりではなかったのだが、備えあれば憂いなしという言葉が最近身に染みているので)や、3号機の光学ドライブをネットワーク越しにマウントして使うということもできるからな。
拡張カードは、AGP規格のグラフィックボード、ギガビット対応LANカード、テレビキャプチャカード。
前につけていたサウンドカード「SE-PCI90」は3号機にお嫁に行きました。

グラフィックボードも、オンボードVGAがあるため不要といえば不要なのですが、画質にシャープさがなく、画面がもっさり動くのでRadeon 9600XT(今はリナンバーしてX1050だっけか?)に続投を要請しました。


3号機はメインマシンとして、こだわりをつぎ込みました。
フロントベイ(5インチ×4、3.5インチ×2)がすべて埋まりました。
付いているのは、カードリーダー、FDD、USBポート、真空管アンプ、光学ドライブ、SATAハードディスクマウンタです。
拡張カードは、ギガビットLANカードと、2号機からお嫁に来たサウンドカード。
一応こっちのマザーにはPCI Espress x1スロットがひとつ空いているので、そこにLANカードを挿そうとショップを探しても存在しない!玄人志向が扱っているものがほとんどというキワモノカードみたいです。
そもそもPCI Express x1規格のカードってほとんどないですよね。
もっとも、3号機はグラフィックカードが2スロット幅のため、PCI Express x1スロットは塞がれているのが現状です。
もし、PCI Express x1スロット用のLANカードが手に入ったら、そのときには2号機のグラフィックカードを3号機に載せ変えるつもりでした。

以上、ここのところの大騒ぎの結末でした。
2号機3号機
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新しい秋が来た、希望の秋だ♪

ここ2~3日でパソコン関連パーツに5万つぎ込んだ・・・。
列挙してみると、

SATAハードディスクをそのままパソコンに入れ替えられる5インチベイ内蔵用ケース「技あり楽ラックJr」2個
内蔵用メモリカードリーダー(65種対応)
3.5インチベイ用USBブラケット
eSATA端子のリアブラケット
ギガビットLANカード
カテゴリ6eのLANケーブル色違い3本
ポータブルDVD-RWドライブ
プリンタ用のカラーインク
3.5→5インチマウンタ2個
5インチベイ内蔵真空管アンプ「Cooler Master Musketeer III」
マルチメディアスイッチ
小型デジタル表示温度計2個
「Sony デジタルサラウンドヘッドホンシステム MDR-DS1000」
SATAケーブル

ギガビットLAN対応ブロードバンドルータ「コレガ BARPROG-X」

Alcohol 120%のライセンス
Turbo Searcherのライセンス
VistaStartMenu有償版

これを爆買いと言わずして何という!

ネットワーク関連のアイテムは、ギガビットLAN環境を作るために購入したもの。

あと、さあもん的にツボを付かれたのがいくつか。

仮想ドライブ&ディスクイメージの読み書きソフトの「Alcohol 120%」。
これが、ちょちょいと設定してやるだけで、Alcohl 120%をインストールしたマシンの光学ドライブ(仮想・実ドライブ問わず)が、ほかのマシンに直接繋がっているように扱えてしまうという素敵な機能を持っています。
これ、たとえば光学ドライブをもっているデスクトップパソコンにAlcohol 120%をインストールして設定すると、光学ドライブを持っていないノートパソコンが、ネットワーク越しにデスクトップパソコンの光学ドライブにアクセスできるということ。
これが前書いた、ストレージ技術とネットワーク技術の融合したiSCSIというもので実装されています。

5インチベイ内蔵真空管アンプ「Cooler Master Musketeer III」。
真空管アンプ、レトロです。
それをパソコンに入れてしまうという素敵さ。
音量に応じて針の触れるVUメーターもあります。
パソコンの電源を入れるとオレンジ色に光ります。
アンプの入出力は、リアブラケットに3.5φステレオプラグに繋ぎます。
普通はサウンドカードの出力をMasketeer IIIの入力に繋ぎますが、これをあえてほかのオーディオ機器を繋ぐというのもありかも。
ちなみに出力はフロントパネルにプラグがあって、そこからも出せます。

「Sony デジタルサラウンドヘッドホンシステム MDR-DS1000」。
これです!これがこの前探していた,光デジタル入力対応ヘッドホンです!
まさかドルビーデジタルのみならずDTSまでデコードしてくれるとは思いませんでした。
おまけにONKYO SE-PCI90の光デジタル出力がDTSもそのまま外部出力するとは思いませんでした。
(C)2005 Sony Corporationと書かれているので、3年前の製品ですね。

あと、購入検討しているのがつい最近発表された、イーモバイルのTouch Diamond (S21HT)です。
iPhone以来スマートフォンが続々出てきてますが、これは欲しい。
EMonster LiteにGPSが搭載されていないので、泣く泣くEMonsterを買おうとしたものの、auの2年縛りの更新月が10月なので、10月になるのを待っていたところにこの機種。
もちろん、GPS突きです。タッチパネルです。欲しいです!
後は、端末の価格がどれくらいになるかとの相談ですね。
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まさか、3号機がことごとく拡張カードを拒絶するのが、BIOSのせいだったとは……。

しばらくまともに3号機に触ってなかったので気が付かなかった。
これに気がついたのは、ubuntuでギガビットLANカードがきちんと動かなかったのでネットで検索したら、こんな問題があるという書き込みが。

ボケASUSめが!!!
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まさか、ネットワーク越しにドライブをマウントできるとは。
SCSIのコマンドをネットワークでやりとりして、まるで物理的にドライブを接続したかのごとく扱える、iSCSIと言うものがあるんですね。
freeNASをいじって存在を知り、Alcohol 52%と言う仮想ドライブソフトの上位版がiSCSIのターゲットとなる機能を持っていて、マイクロソフトがiSCSIのイニシエーターのドライバを配布していて、ターゲットのIPアドレスを指定することで接続できるというもの。

ちなみに我が2号機は結局3号機の光学ドライブを借りて、Windowsをインストールし直して、TV番組サーバにすることにしました。TVキャプチャカードを死蔵するにはもったいないし、第一、USB接続のキャプチャよりもノイズが入りにくいし、普段使いのパソコンと別にすることで、録画に邪魔されず、またマシンの役割分担にもなる。

光学ドライブはこれで完全に買う必要はなくなったが、代わりにそのAlcohol 120%と、最近試用している高速高機能ファイル検索ソフト、turbo searcherは買わねば。便利すぎる。
スタートメニューを完全に置き換えるVistaStartMenuの有償版も買っちまったしな。
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(前回までのあらすじ:光学ドライブが壊れたため、ハードディスクを3号機に持って行かれてしまった2号機ちゃん。ああ、彼女の運命やいかに……)

実は、今は亡き1号機(ブックタイプの貧弱パソコン)から引き抜いた16ギガバイトと、同じく外付けハードディスクから引き抜いた50ギガのハードディスクがあったので、50ギガのを載せました。

で、1ギガのメモリースティックを使って、ubuntuをインストールしました。
あれこれいじってみたけど、ニコニコ動画を見ようとしても、最新のフラッシュプレイヤーの入れて下さいとか言われて、解説に従ってインストールしたはいいけど、全然解決しなかったり。
仮想的にWindows使えるようにしたけど、アンチウイルスソフト入れたら立ち上がらなくなったりとか。
CD-ROMドライブがないだけでこんなに苦労するんですね。

あ、ちなみに余っていたLANカードは2号機に復帰しました。
オンボードLANがWakeUp on LANという、ほかのパソコンなどから遠隔操作で電源を入れる仕組みに対応してなかったため。

ここまで来ると、2号機を活かすために諦めて光学ドライブを買いに行くか、あるいは2号機を活用すること自体を諦めるか、という感じになるんですが、まだ終わらなかったり。
FreeNASという、(古い)パソコンをネットワークストレージにしてしまうソフトがあって、これもまたUSBメモリから起動させる方法が用意してありました。
やっぱりCDを焼けるパソコンが必要ですが、その当たりをどうにかできれば、CDが読めないパソコンでもなんとかなりますね。

今回復帰したもの:
50ギガのハードディスク
LANカード
32メガのUSBメモリ
2号機……?
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20080907131634
その1:光学ドライブなしであっさりubuntuインストール完了。

手元に、携帯電話で使っているメモリースティック(サイズ1Gバイト)があるので、それをUSBフラッシュメモリとして起動デバイスにして、それでubuntu動かせないかなぁ、と思ってました。
だって光学ドライブが死んだマシンがあったから。
USBフラッシュメモリから起動できれば、そんなマシンでも遊べるし。
そんなこと考えてたら、本屋で買ったubuntu本に、ubuntuをUSBフラッシュメモリに入れて、CDの代わりにフラッシュメモリからubuntuを起動させる方法が載ってました。
で、2号機でその通りにやったらできちゃいました。
すげえ。

その2:3号機のハードディスクが壊れました。
物理的にではなく、ファイルシステムが壊れたようです。
ubuntuでハードディスクをフォーマットしようとしましたが、パーティションマネージャーがドライブ認識の時点で止まってしまうので、だいふ前に買って一時使っていた、システムセレクター3というブートセレクターソフトを使い、パーティション削除&フォーマット中です。
フォーマットはWindowsにやらせようかと思ったら、ハングアップするし。

マイドキュメントは、NASにバックアップを取っていたのが救いでした。

大容量1ギガバイトのメモリースティック、ブートセレクトソフト、NASにマイドキュメントをバックアップ。まさに備えあれば嬉しいな、といったところです。

9月に入ってから、変革や組織の再構成に向けた動きが活発化してるように思います。今回の自分のパソコンシステム再構成、首相辞任表明、韓国の経済破綻寸前の状態。
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俺は、前者のほうがいいなぁ。

なんでこんなタイトルかと言うと、うちの2号機と3号機が正にこんな状態。

かたやathlon XP 2600+搭載で、最近はパワー不足が目立ってきたものの、拡張カード関係ではトラブったことがないマシン、かたやCore2 Duo E6300搭載でブイブイ言わせてるけど、拡張カード関係ではトラブル続きのマシン。

拡張カード、LANカードは使えるけどわざわざ拡張する意味はなかったし、サウンドカードはまともに音鳴らさないし、TVキャプチャカードに至っては強制終了頻発してまともにカードを認識しようとせず、Windowsから「お前が刺さってるのが悪いんじゃー!」と言われる始末。

パソコンでこんなトラブったの、初めて。はうぅ。
おまけに電源が完全に切れている時に時計を動かすボタン電池まで消耗してて、ハード的な設定や時刻が吹っ飛ぶわ、ケーブル刺したままで作業してて、変な力をかけちゃって、ケース前面のUSB差し込み口の端子を保持している白いプラの部品がポロッと外れるわ、ドライバーが手から滑ってマザボの上に落ちるわ……、もう散々。
まぁ、じゃじゃ馬3号機はなんとか落ち着きました。
後はソフト環境の整備ですが思い出したらその都度やっていこう。
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パソコン七転八倒の続きです。

(前回のあらすじ:2号機の光学ドライブ壊れました。使えるパーツを3号機に移植しようと思いました)

で、ハードディスクは移植できて当然。引っかかったのが拡張カード。
きちんとスロットに挿して一応認識はするものの、全くもって使い物にならない状態。
LANボード差せばオンボードLANまで巻き込んでネットワークに繋げなくなる。サウンドカードはまともに音が出ない。Windows起動時や終了時、音が最初の部分だけブチブチ切れながらループして鳴るのでやかましい。

2号機で全く問題なく動いていたのが、3号機ではトラブる。原因はカードの接触不良か、後はドライバやOSなどのソフトの問題。

その辺の原因の切り分けのために、最近話題になってきているubtntuというLinuxのディストリビューションを使って見ました。
CDイメージで配布されているので、CDが焼ける光学ドライブがなければ買って来なくてはなりませんでしたが、3号機にもしっかり搭載してあったので、事なきを得ました。

ubuntuの配布イメージで、ハードディスクへのインストールだけてはなく、インストールなしでのお試し(ライブCD)機能があって助かりました。

そして、問題があった拡張カードを抜いた状態でubuntu起動。
起動前のスプラッシュ画面は問題なし。
起動完了を示す音が出たけど、画面表示が細かくカラフルに動いていた。ありゃ、デュアルモニタ環境ではダメかぁ。
ではモニタをひとつにして再挑戦。お、今度は画面表示もバッチリだ。尾羽が長い鳥さんが描かれたデスクトップ画面が出てきました!

で、せっかくなのでいろいろ遊んでみる。へぇ、結構いい感じじゃん。今までのパソコン環境がubuntuで全て置き換え可能なら、Windowsから乗り換えたいわ。

FireFoxでのフラッシュビデオの再生が、ubuntuでも2秒で止まるのはちょっと……笑えた。

さて、それではLANカードとサウンドカードを挿して、ubuntu3度目の起動!おお、音はちゃんと出た!LANも、オンボードLANと干渉してたみたいだけど、オンボードの方をBIOSで無効化したらオッケーでした。

つーことは、Windowsのほうがあちこちぶっ壊れているのか。

そういや前に使えてたTVキャプチャカードを久しぶりに挿して、使えなかったこともあったなぁ。こいつもWindowsが原因か!

なので、Windowsの再インストールをすることに即決定。もちろんクリーンインストールです。
だけど、ハードディスクは2台ともだいぶデータで埋まっていて、ubuntu側でデータの入ったパーティション操作しようとしたら、「データロストの危険がありますので、パーティションの中身をバックアップをしてからパーティション操作してね」という心暖まる警告が出たので、それに素直に従って、Windows側でデータの大移動しましたわ。その結果、2号機から引き抜いた200ギガバイトハードディスクが埋まりましたがな。
そんでubuntuに戻って、1台目のハードディスクのデータパーティションを消去。これでクリーンインストールができる。

で、今はWindowsのクリーンインストールが終わって、アンチウイルスソフトでウイルスチェックをやっているところです。
データ量が膨大だから長い。
早く終わらんかな。
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20080905143214
いやもう大変です!
2号機(cube)が、オンボードLANが熱暴走したり(そのためギガビットLANボードを買った)、スリープ復帰時にグラボが熱暴走して、画面になにかうごめいている状況だったりしたので、ケース内の空気の流れをよくしようと、あれこれいじったのが始まり。

・光学ドライブ壊れました

ディスクは認識するけどモーターが数秒で回転を止めてしまう。
なのでCDブートも不可。

ドライブ外してよく見ると、接続端子の一本がへこんでました。

コネクタ逆差ししようとしてヘコンだらしい。
原因が原因なので、保障も利かないだろう。

ああ、来月はイーモバイルのEMonster(当初はLiteの予定だったが、GPS内蔵じゃないので泣く泣く購入対象から外す)の端末価格が2年縛りの条件でも2万するから、余計な出費はしたくない。

ここで考えた。ポク、ポク、チーン!(By ヒラメキメデス@炎神戦隊ゴーオンジャー)
・3号機(aquaaura)に2号機の使えるパーツを移植しよう。

2号機、ケースが小さすぎて、メンテナンスしにくいし、アルミ製なのでネジを舐めやすい。
それに、こいつを主力で使うにはパワー不足が目立ってきた。

ということでお役御免にしようかと。とりあえず、お疲れさまでした。

(続きます)
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なぜ俺は、NASの一部をインターネットに公開する作業をしたのだろう?
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パソコン直結でメガビットLAN接続で、120Mbpsが限界なのか。

1Gはさすがに無理だけど、600~700M位出るかと思ってた。
NASにDVDのISOイメージ置いて、仮想ドライブにマウントして、DVD再生しても、コンスタントに12Mbpsの速度出ないと難しいのに、半分くらいなんだわ。
NAS側のOSとか、ハードディスクドライブ自体の速度とか、ファイルシステムの種類とか、いろいろな足を引っ張る要素があるのは分かるが、これでは……。

とち狂ってメガビットLAN対応のブロードバンドルータ買わなくて良かったわ。
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今日、9月2日という日付になってから3時間ほどだったときに、夜のツーリングに行った。
ガソリンが心もとないのと、前日から痰がすごくて、バイクに乗りながらでも時々吐き出さないといけないくらい、体内の浄化作用が活性化しているのだ。
あと、オイルランプがチカチカ点滅するので、オイル給油しなければいけないと思ったが、まだ夜も明けていない時間帯ゆえ自重(笑)

ガソリン給油して、コンビニ寄って、缶ボトルタイプのブラックコーヒーと、カップ焼酎と、つまみとスナックと、龍角散ののど飴を買ってくる。
飲み物のチョイスは、中身的にはあまり意味がないんです。
お酒は、口当たりのいいベイリーズとかカルーア位しか好んで飲まないし。
目的は、飲料の容器!!
ちと汚い話だが、痰つぼ代わりに使おうと思って。

なんか物足りない感じもあったが、別のコンビニに寄りたい気持ちをねじ伏せて、強引に帰還(笑)

どうでもいいのだが、サントリーBOSSのSILKY BLACKの缶には、こう書いてある。

Stylish,
Intelligent,
Luxurious.
Keeps
You Relaxed.

縦読みかよ(苦笑)

訳すの面倒なので訳してないが、わざわざ「SILKY」を作るなよ。
そのあたりは、割と最近のGUNDAMにも当てはまったりするのだが。
無理やり作られた文だから、意味を考えると硬かったり、ちょっと無理があったり、ぎごちなかったりする。
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みんな働いている時間帯は、日記、コメント、書き込み、レスが少ない。つまらない。
だからどうしても夜に起きて昼間寝てしまう orz

つまらない。
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自分自身とかパワーストーンとか周りの空間とかを、最小限の道具と準備で浄化する手段が欲しいと、思った。

パワーストーンに限って言えば、セージでの燻蒸や、日光浴/月光浴、流水浴、天然塩に埋める、てのが一般的かな。
いろいろな意味で普通でない方法だと、限定された気象条件下なら雷や虹のエネルギーをチャージする。

でもそれらは、石という対象物があってできること。

空間まで、しかも比較的簡単なやり方で浄化するなら、音や声、もしくは直接エネルギーを送り込んでやるしかないかな。

音のエネルギーなら、チベタンベルを鳴らして浄化。人によっては祝詞を奏上するかも。
何かしらのエネルギーワークが使える人は、それを直接対象に送り込んで穢れたエネルギーを追い出すかもしれない。

俺は、ものの5分で空気が清らかに変わり始めるのを実感できるような声、歌、言葉、言霊、そういった浄化手段が欲しい。
穢れを祓い、安らぎをもたらす技能が欲しい。
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