さあもん写真館でなく、さあもん写心館です。
 
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おはようございます。
現在、蒲田のカプセルホテルから書き込み中。

やっぱり、月曜日(≒白米中心の食生活を始めて)から、確実に睡眠時間が短くなってます。
朝5時には外が明るくなるから、それに釣られて起きるのではなく、カプセルホテルの、外光が指さない就寝環境でも12時過ぎに寝て、4時半には目が覚めました(その前にも一度目は覚めた)。

医者でもらった薬は、毎食後に飲む、うつ病改善の薬しかもらっていないので、今までのカップ麺中心から白米中心の食生活に変わった事で、薬の効果が上がったのでしょう。

逆に言うと、そういうインスタントものの食品が、いかに薬の効能を阻害しているかということの証左だと思います。
後で、医者に言って睡眠薬を処方してもらわないと。


リーダーシップトレーニングの一日目において。
扱う内容が自分の抱えていた問題ときっちりリンクしたものがあったので、それに対しての私の反応は激烈でした。

セッションの中で、「『助けて』と言えない」というフォーカスパーソンの問題の一つを扱い始めたとき、半ば無意識に私は腹の底から、野太い叫び声をあげ続けました。
そのセッションに入る前、食事が終わった後で、どうも淡が出続けるので、ペットボトルのお茶を、ちょっと飲んでは痰を吐き出すことを繰り返し、気が付いたら1リットル以上のお茶を、そのために飲んでいました。

牛島氏のボイストレーニング(去年11月参加)で、声を使って、体をリラックスさせる手法を学び、そのときに、喉に詰まった悪いもの、いわゆる毒を、痰として吐き出すという経験をしました。

それ以来、さらにそれ以上の頻度での痰の連続放出です。

人間の一番明確に他者に表現できる手段というのは言葉、つまり声です。声を出すのは喉です。
「言いたい事が言えない」というのは、喉に毒エネルギーがたまっていて、喉のチャクラが正常に動いていない状態です。

「声に出して、助けを求める事」の【拒否】を、潜在意識レベル(感情と密接にかかわる意識レベル)で、【肯定】に書き換える事で、今まで表現をブロックしていた、喉にあった大量の毒エネルギーが、そこに存在する必要がなくなって、叫び声となって吐き出された、というわけです。

あまりに長く叫び声をあげた為、低い声が出るほど喉はリラックスしていたとはいえ、喉が多少痛くなり、休憩時間にコンビニにのど飴を買いに行く羽目に(笑)。

これが昨日私が体験した、深層心理からのアプローチによる癒しです。 Twitterでつぶやく
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