さあもん写真館でなく、さあもん写心館です。
 
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グループヴォイスヒーリングにて。

・身体を凝り固まらせる力=病気になる力=今までの人生の中でできてしまった固定観念や思考パターン。
だから、何にも考えずに身体の凝り固まっている部分をほぐしてやると、自然に健康になる。身体をほぐして訳もなく幸せになった後に、頭を使う。
・どうしてもいろいろ考えてしまって深刻になる場合は、祈りに集中したり、肩の力を抜く。
・「は~、幸せ」とか「どうせ上手くいくに決まっている」、「問題なし」、「ただ楽しむ」などの言霊を使って、幸せを引き寄せる。
・他人はもちろん、自分自身に対しても責めない。
・自分の感じた感覚についてあれこれ考えたり理由付けをしたりせずに、その感覚を楽しむ。

書籍やWebページから
・顕在意識=思考の座:言葉を使って高度な情報処理を行う。
・潜在意識=本能の座:生命維持や生殖のための行動を行う。
・無意識=感情の座:本能に沿った状況を「快」、本能に反する状況を「不快」と感じ、感情とそれを感じた時点の状況をセットにして記憶する。それにより、本能に関わる状況の学習をする。

・怒り=本能的に不快な状況に対して、戦うことで状況を変えられると判断した場合に起こる感情。
・恐れ=本能的に不快な状況に対して、逃げることで不快感の原因から遠ざかろうとする場合の感情。
・悲しみ=本能的に不快な状況に対して、戦うことも逃げることもできず、状況を受け入れざるを得ない場合の感情。
・不安=本能的に不快な状況だが、情報が少ないためにどうすべきか判断がつかない場合の感情。

・感情処理よりも思考処理のほうが処理時間が長いために、考える前に感情を感じてしまう。感情的になると、思考によるコントロールが効かなくなるのはこのため。
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