さあもん写真館でなく、さあもん写心館です。
 
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今朝方まで、ブログに載せるための、某巨大掲示板のスレッドを整形する、テキストエディタのスクリプトと格闘してた。
中断してしまうと、どこまでプログラムしたか分からなくなるので、一気呵成に仕上げた。
その後一眠りして、起きたのが朝の8時半過ぎ。
睡眠不足でねむい。

今日は午前中、市の「こころのデイサービス」に参加した。
今回は陶芸の1回目。粘土を使って花瓶を作った。
陶芸の2回目は9月。窯で焼かれた花瓶に絵付けをする。

その後市役所に行ってきた。
国保の保険料が去年と比べてかなり高くなったと感じたので、その原因を探りに。
去年も一昨年も、収入はほとんどないのに、それが反映する去年と今年の国保保険料は、今年のほうが大幅に上がっていた。なぜだ?
しかも、母親は後期高齢者医療制度に加入しているため、普通に考えると、今年のほうが安くなるわけではないのか?
窓口で問い合わせてみると、去年の分は、一昨年ちょっとだけ働いていたので、働いていた会社から収入の申告があり、その結果保険料が6割減額になっていたのに対し、今年の分は、去年まったく働いていなかったので、収入金額不明とされ、減額が保留になっていたという。

市民税課で去年の収入の申告をして、保険料が去年と同じく6割減額になった。

その後、市役所の近くにある市立図書館に行ってみた。
某所で毎日祈祷文を書き込んでいるので、祝詞が載っている本を探してみた。
あったことはあったが、目的の祈祷文はすでに「まとめWiki」にて網羅されていた。

本に載っている祝詞の文を見たとき、涙が出た。
神聖なるものに触れたと、感じた。

家へ帰りながら、ちょっと考えてみた。

穢れが生まれる原因は、エネルギーの滞り。
水が滞れば、水は澱む。
体のエネルギーが滞れば、体が緊張し、柔軟性が失われる。その結果、病となる。
普段の状態では、穢れと自分本来のエネルギーが近いため、穢れを追い出すことが難しい。
しかし、穢れなき、純粋なエネルギーを受けると、体のエネルギーもそれに反応し、共鳴が起こる。
穢れなきエネルギー、それは神聖なるエネルギー、自然のエネルギー、感情を呼び起こすエネルギー、そのいづれかであると思う。
穢れなきエネルギーと共鳴したとき、初めて自分本来のエネルギーと穢れのエネルギーが分離し、そこで初めて穢れを追い出すことができる。それを「(穢れを)祓う」と言う。




高天原に神留まります 神漏岐 神漏美の御言 もちて すめみおや 神伊邪那岐の命
筑紫の日向の橘の小門の阿波岐原に 禊ぎ祓い給う時に成りませる 祓戸の大神たち
諸々の曲事 罪 穢れを 祓え給え清め給えと 白すことの由を
天津神 地津神 八百万の神たち ともに
天の斑駒の耳振り立てて 聞こし食せと 畏み畏みも 白す
意富加牟豆美(おおかむずみ)の神 守り給え 幸わえ給え
意富加牟豆美の神 弥栄(やさか)ましませ 弥栄(いやさか)ましませ
一 二 三 四 五 六 七 八 九 十

祓いたまへ 清めたまへ 浄化したまへ
日本および日本国民と皇室を貶める毎日新聞社と朝鮮勢力に天の報いを与えたまへ
日本を貶める行動・言動を為し、またそれを許してきた反日思想の者たちに天の裁きを与えたまへ
他人を侮辱し続ける存在は、また他人より蔑まれ続ける存在であると、思い知らしめたまへ
恐み恐みも白す

日本が日本人のための日本でありますように
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